お知らせ

ケアコートひまわり「第15回ひまわりカフェ」開催しました。

2018年2月8日木曜日 晴れ

第15回ひまわりカフェを開催しました。

本日のメイン企画は「そば打ち&トーク」と題して、当施設の主任調理師の種田さんにご登壇いただきました。

なんでも、種田主任の実家は蕎麦屋さんを30年営んでおられたそうで腕前はセミプロ級!!

手打ち蕎麦の実演では、普段紹介されないような、「水加減」「そば粉のコネ加減」「こね方」などなど、プロ級の秘技を惜しげもなく紹介してくれました。

中でも、そば粉をこねて円盤の形から長方形に変わる過程では、観ている参加者から歓声と拍手が巻き起こりました。

 

 最後の麺を切る場面では、一番喉越しがいいとされている「1.4mm」マッチ棒の太さに揃えたところは、流石プロの調理人、圧巻の包丁さばきでこれにも歓声と拍手が巻き起こりました。

試食会では、参加者から「こんなに美味しい蕎麦を食べたことはない」といわしめるほどの満足感でした。

 その後は、当カフェの定番企画、いつでも元気、健康推進士の南さんの健康体操で体を動かし大いに盛り上がりました。

 

ケアコートひまわり「節分レク」行いました。

2018年2月2日(金)ケアコートひまわり 通リハスペース

  2月3日は節分!古くから邪気を払い、福を呼び込む儀式として豆まきが有名ですよね!暦としての節分とは立春の前日、冬と春の境目と言われていますが、釧路は連日の朝晩の冷え込みが厳しくまだまだ春の訪れは遠く感じられます。

 

 

 

 

 

 

 

そこでっ!この寒さと邪気を一緒に吹き飛ばしてしまおうということで節分レクとして豆まきを行いました。

 太鼓のリズムに合わせて、とてもコミカルな2匹の鬼の登場に参加者さんも大盛り上がり!

みなさん一生懸命に豆をまき、しばし鬼退治に熱狂しました。

利用者さんの一致団結でみごとに鬼は退散し、豆まきレクは大団円!

これで今年一年、みなさんに福を呼び込むことができたと思います。利用者さんも、職員も一緒に楽しむことができた大変良いレクになりました。

ケアコートひまわり「書き初め大会」開催しました。

3階 つくしユニット 「大書き初め大会」

 お正月は少し過ぎましたが、新年の雰囲気を感じて頂こうと皆で書き初めを行ないました。

最初は皆「できないよ」「何を書いたら良いか分からない」と話されていましたが、職員が好きな言葉や生まれた場所など書いてはどうかと伝えると、「じゃあやってみるか」と、皆さん好きな言葉『ゆめきぼう』や、自分の故郷『能登半島』など思い思いの字を書かれていました。

その中でも家族さんに対しての想い『ありがとう えつこ』と書かれた方もいて気持ちがほっこりと和みました。 

職員も多数参加し『安全第一』『健口家族』等、願いを込めて言葉を書き、とても盛り上がる書き初めをすることができました。

出来上がった、書き初めを壁に飾ると皆「こんなの書いたんだー」と嬉しそうに話されていました。はじめは、書き初めに躊躇していた利用者さんも、みんなでワイワイとしているうちにだんだんと気持ちが乗ってきて楽しく行うことができました。

ケアコートひまわり「第14回ひまわりカフェ」開催しました。

2018年1月11日木曜日晴れ

14回目になるひまわりカフェを開催しました。

本日のメニューは新年の展望、健康と平和?を祈念しまして、獅子舞をおこないました。

獅子舞の舞手?演者さん?は友の会愛国支部の桑原さん。

参加者32名の頭を新年の展望を込めて、一人一人の御頭を「ガブリ」とかぶりつく舞がなんとも微笑ましく、ご利益満点な感じがしました。

今回のカフェはご新規さん参加も複数あり、ゆっくりではありますが、ひまわりカフェの存在も地域広がっている?感じがします。

 

 後半は、恒例の健康運動推進士の南さんの健康体操&ボケないための合唱講座をおこないました。

相変わらず、笑いのツボと頭と体を使う絶妙なミックス具合で、大いに盛り上がりました。

 本年も、皆様のご健勝と益々のご発展を心よりお祈りいたします。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

ケアコートひまわり「新年飾り付け&書初め」行いました。

2018年 元日 新年飾り付け&書初め 3階 

 あけましておめでとうございます。

新年早速壁飾りを行いました。

華やかな戌年の絵柄や門松の絵柄を見ると今年も頑張ろう!とわくわくします。

利用者さんは書初めを行いました。

「長生き」「元気」と各々が考えた文字を丁寧に書いてくれました。

皆さんとっても達筆です。

職員も一緒に「飛躍」「希望」「愛」と今年の抱負?を書かせてもらいました。

今年も良い年になりますように。よろしくお願いします。

 

ケアコートひまわり「医学生見学」来てくれました。

2017年12月29日金曜日

 本日は、大分大学3年生のササキケイスケさんが施設見学にきてくれました。

なんでも、医師を志す前はリハビリの学校にも通っていたそうで「リハビリ、在宅、地域、生活相談、高齢者、医療」「自分に興味があるキーワードが山盛りだ」と興奮気味に語ってくれました。

「患者さんのソバに行くのが好きなんですね、リハビリの学校の時からそうなんです」と、持ち前の明るさと医療に対する熱い思いが大いに伝わりました。

 出身は石狩だそうですが、釧路にも何度か自転車ツーリングで訪れて、野宿経験あり(笑)

また、来てくださいね、施設長、職員一同お待ちしております。

 

 

さくらデイ「さくらデイ通信1月号」

2018年1月のさくらデイ通信出来ました。↓

2018年1月号デイ通信第

 

 

さくらいきいき「毎年恒例の外食」行ってきました。

毎年恒例の外食レクで、まなぼっとのまいづるに行ってきました。
まいづるは、9階なので外の景色は、最高です。
 
皆さん、「すごい」との声が出て、喜ばれていました。
昼食は、まいづるランチをさくらいきいき用にアレンジしてくれました。
コーヒーもついて大満足でした。
    
 
帰りは、まなぼっとの1階で子供達の作品展があり観てきました。
 
 
「これなら、いきいきでもいいんじゃない?」と話されている方もいて、デイサービスの作品の参考にもなりました。

くしろの森「ボランティア養成講座」開催しました。

ボランティア養成講座を開催しました。

 11月28・29日によろづ寄り合い処くしろの森(旧くしろ医院)を会場に、ボランティア養成講座が行われ、9人の方が参加しました。28日は「ボランティア活動の基本」と「クレイ社へのかかわり方の基本」の二つの講義、29日は車いすの援助方法と、ケアコートひまわりでの体験実習です。

講座に参加された方からは「話し相手になれて利用者さんに喜んでもらえた」、「車いすの操作や介護の基本を学びたいと思っていた。お金を払ってでも来たい内容だった」、「また来てね、と言われてうれしかった」、「ボランティア活動は自分のためでもあると思った」等の感想が寄せられました。

 

今回の講座を通じて新たに3人の方が、ケアコートひまわりのボランティアとして活動していただくことになりました。来年3月までにもう一度講座が行われる予定です。

ケアコートひまわり「こぶし座」移動ステージで訪問していただきました。

2017年12月11日月曜日

 ケアコートひまわり通所リハビリスペースにて、民族歌舞団こぶし座による公演会が開催されました。

このような素晴らしいゲストを招いての行事は利用者様も大変楽しみにしており、会場には総勢100人の利用者さんが集結しました。

さすがメジャー級の劇団さんだけあって、迫力の演目でした。当たり前ですが、音も違いますね~当たり前ですね(笑)迫力溢れる太鼓の音や演者さんの大きな掛け声により会場は終始盛り上がりをみせました。

 

 

 

 

 こぶし座さんは大変忙しい釧路講演の間隙を縫っての訪問だそうで、この場を借りて感謝申し上げます。

鑑賞された利用者さんたちも「感動したね」と口々にプロの迫力を堪能しておりました。

2017年を締めくくるに相応しいステージでした。利用者さんも職員一同もこぶし座さんに負けないくらい元気に日々精進していきます!!

 

 

 

 

介護事業所

道東勤医協ヘルパーステーションすこやか

デイサービスセンターすこやか

くしろ医院デイサービスセンター

美原デイサービスセンター

さくらデイサービスセンター

ねむろ医院介護予防デイサービスセンター はつらつ

ねむろ医院デイサービスセンター(通所介護)

さくらいきいきデイサービスセンター

ひまわりいきいきデイサービスセンター

ねむろ医院いきいきデイサービスセンター

老人保健施設ケアコートひまわり(通所リハビリ)

老人保健施設ケアコートひまわり(一般棟)

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