2018年8月28日、今年度第一四半期ひまわりG全職員会議を開催、約60名の職員が参加しました。  

 


  今回は「2018年度第一四半期総括と今後の課題」と題し、事務長の講話、各セクションの取り組み紹介に続いて、「業務改善と時間外削減」をテーマにKJ法を用いたSGD(スモール・グループ・ディスカッション)を行いました。

 

 

 

 

 

 

 

 参加者からは、業務の効率化や時間外削減の案が次々と出され、議論は大いに盛り上がり、予定された時間はあっという間に過ぎていきました。

 

 

 最後に佐々木施設長から、今回の議論を参考に、私たちらしい介護や民医連事業所にふさわしいサービスを提供し、より困難な方々に寄り添える組織を皆で作り上げていこうと呼びかけられ会議は終了しました。

 

 ひまわりGでは今回出された意見を集約・共有し、今後の職場の業務改善に役立てていきます。そして、より良いサービスの提供と、仕事と生活の調和によって得られる好循環(ワークライフバランス)の実現を目指して、引き続きグループ全体で取り組みを進めて行きます!